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レガシー製品

いずれの生産終了製品も、Elektronの思想を構成する重要な領域であり続けます。
レガシー製品のファームウェアと
マニュアルについては、サポートセクションを参照してください。

サポートセクションに移動する

Sidstation(1998年)

Elektron初の製品です。Sidstationは、コモドール64というホームコンピューターに搭載されていた伝説的なMOS6581サウンドチップに基づいています。このざらついた音のシンセサイザーの誕生によって、Elektronは創業しました。

Machinedrum(2001年)

Machinedrumは独自の5つのドラムサウンド合成手法に基づくドラムマシンです。鋭い切り口でパーカッションが分析されているMachinedrumには、申し分のないビートをすばやく作成するためのすべてが揃っています。

後継機:
Machinedrum SPS-1 MKII(2007年)

Monomachine SFX6(2003年)

Elektron初のキーボード付きシンセサイザーは500台限定の生産でした。Monomachineキーボードは、驚異的なMonomachineデジタル合成手法とユニークなデザインを備えています。

Monomachine(2004年)

Monomachineは際立っていました。5種類の合成手法とシーケンス機能によって、これまでにない音の体験が必ず得られます。壮大なデジタルシンセサイザーです。

後継機:
Monomachine SFX60 MKII(2007年)
Monomachine SFX60+ MKII(2010年)

Machinedrum UW(2005年)

Machinedrum UWは画期的なデジタルドラムマシンです。Machinedrum UWには、サンプリングエンジンと非常に柔軟なドラムサウンド合成手法が組み合わせられています。さらに、強力なシーケンサーまで備わっています。

後継機:
Machinedrum SPS-1UW MKII(2007年)
Machinedrum SPS-1UW+ MKII(2010年)

Octatrack(2010年)

Octatrackはダイナミックなパフォーマンスサンプラーです。8つのオーディオトラックでは過激なまでのサンプル処理が可能です。さらに、割り当て可能なクロスフェーダーによって、詳細な調整と、独自のパフォーマンスの可能性が広がります。

後継機:
Octatrack MKII(2017年)